マウスピース矯正治療の適応症
ストレートライン・マウスピース矯正治療は、ほとんどの症例に適応できる装置です。
歯の移動方法やマウスピースの形態に独自の方法を用いており、歯並びが悪くても、外科的な治療が必要な症例以外は、どのような歯列にも利用が可能です。
フォローアップ
下記は当サイトの意見ではございません。提携歯科医院になって発注する際には、ご自身の判断でお願いします。- 信頼
-
全国の提携歯科医院の先生方と当社専任スタッフ(歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士)が協力して、矯正治療を進めて参ります。
- 安心
-
さまざまなご要望や状況に対応する、他にないフォローアップシステムが特徴です。
最新マウスピース矯正治療
マウスピース矯正治療の種類
マウスピース矯正治療には、アクアシステム、アソアライナー(クリアアライナー)、クリアライン(ストレートライン)、
インビザライン、エシックスなどいろいろあります。
治療期間
治療期間が比較的短い(約半年~1年半)のは、ストレートラインやクリアアライナーとアクアシステムです。
治療方法
取り外し式の透明なマウスピースによる矯正(次世代矯正装置)です。
前歯の見た目をよくしたい場合や、矯正治療後にあと戻りがおきて気になっている場合などには、
たいへん有効です。
アソアライナーとアクアシステムによるマウスピース矯正は、何回も歯型を取り、マウスピースを
製作してして、少しずつ歯を動かしていく方法です。
軽い歯列不正の方は、4回位のマウスピースの製作で終了します。重度の歯列不正の方は、10回位、
マウスピースを製作することもありますが、多くの方は、だいたい6~7回の製作で終了します。
治療費(自由診療料金)
値段は舌側矯正(裏側矯正)よりは安く、他の矯正治療とほとんど変わらない価格です。
舌側矯正より楽で安価な、最新マウスピース矯正のストレートラインの紹介です。他に、アソアライナー、クリアライナー、インビザライン、アクアライナー、アクアシステムもあります。 その他にもありますが、メリット、デメリットから考えると、実績と信頼性のあるマウスピース矯正は、出てきておりません。これから発展するものと思います。



